2012年10月16日火曜日

フランスバスク地方 楽しかった!(2)

バスク地方に行った話の続きです。

行かなかったですが、バスク地方のEspelette (エスプレット) は唐辛子で有名な小さい村です。
他の町に行っても同じ地方という事で唐辛子のお土産物が多いですが、唐辛子グッズのみのショーウインドーを見つけました!(バイヨンヌにて)



バスク風の料理というと、そういうわけで唐辛子の入ったちょっとピリ辛(といっても日本人にはそれほど辛くないかも??)の料理が多いです。


私が食べたムール・フリット(ムール貝とフレンチフライ)はバスク風、トマト煮込みに唐辛子がちょっと入っていました。



バイヨンヌにいるとその尖塔が色々なところから見えるサント・マリー聖堂の回廊の様子


この日はこの界隈のアーティストたちが回廊にお店を出す週間でした。こんな厳かなところで催し物ができるってヨーロッパならではですよね。


サント・マリー聖堂の尖塔

ああ、また行きたい、、早く行きたい、、です。。

(chi)

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